結婚指輪としてのカルティエ
結婚指輪で人気のブランド カルティエ
カルティエの結婚指輪非常に人気が高く、その中でもシンプルなデザインのプラチナリングが人気です。
結婚指輪としてはエングレーブド ウエディング リング、スリーゴールド ウエディング リングになりますが、それ以外にも、ハッピーバースディ リング、C-2リング、ビスモチーフリングミニも結婚指輪として人気が高いようです。
そんな中、最近人気が上昇してきているのは、ラニエール リングで素材はホワイトゴールドかイエローゴールド。リングをぐるりと囲む形でダイヤモンド埋め込まれており、シンプルな結婚指輪では物足りない方、他の人と差別化したい方に人気があります。
以前なら、カルティエの結婚指輪というだけで特別な感じでしたが、多くの方が手にするようになったため、ラニエールの人気が一層高くなっています。
ラニエールとはフランス語で「細長い皮紐」を意味しています。一本に連なり しなやかなラインを描く、スクエアなリンクス。センターにはCartierの文字が刻印されて、繊細さを際立てます。
『二つ目が欲しくなる魔性の指輪』 と呼ばれているように、色違いのゴールドを重ねつけするととても素敵です。毎年1つずつコレクションして重ねづけを楽しむ女性もいるとか。
どんな動きの中にあっても、女性の指を限りなく美しく演出する、まさに指先のオートクチュール。国境や年齢を超えて、世界中の本物志向たちに愛され続けています。
そんなカルティエのリングの情報はカルティエのサイトで見ることができます。